BODY

ピコスポット

RECOMMENDこのような方におすすめです

  • 目立つシミがある
  • 一度の治療で治したい
  • ニキビ跡やケガをした後などの色素沈着が気になる
  • フォトフェイシャルなどの治療でシミが消えなかった
  • フォトフェイシャルなどの終了後に残ったシミがある
  • 手の甲や腕(その他ボディ)にあるシミが気になる

ピコスポットとは

W CLINICでは、キュテラ社のenLIGHTen(エンライトン)というピコレーザーを使用してしみ治療のピコスポットを行っています。
年齢とともに、色が濃くなり、数も増えてくる顔や体のシミ。
シミのないキレイな肌にしたいというお悩みを、即効で解決したい人におススメなのがピコスポット(enLIGHTen)治療です。
濃く出た気になるシミや、大きくて目立つようなシミの部分にピコレーザーを照射するだけのお手軽な治療法です。

ピコスポット(enLIGHTen)の治療過程

照射した部分は薄いかさぶたになり、1~2週間かけて 自然にはがれます。
その間は、外用薬を塗布します。大きく濃いしみは肌色の遮光テープを貼って頂く必要があります。
薄くて小さいしみはテープ保護はいりません。医師の指示を守って下さい。

ダウンタイム

施術時間しみの数によりますが、10分ほどで終了します。
麻酔小さいしみは特に麻酔は必要ありません。大きいしみや数が多い場合は、麻酔テープや麻酔クリームを塗布します。(麻酔テープ1枚¥120/麻酔クリーム¥1,000別途必要)
腫れ・傷跡腫れや傷跡はありません。
通院ペース3日間はテープを貼ります。しみの濃さや大きさによって貼る期間が変わることがございます。その後2週間後に検診となります。
お薬外用薬(¥1,080)とテープ代(大¥380 or 小¥170)がかかります。
スキンケア・メイク患部以外は当日より可能。患部はかさぶたが取れてから可能。(約3日~2週間)
洗顔・シャワー・入浴当日から可能。患部はできるだけ濡らさないように気を付けてください。テープが取れてしまった場合は、替えのお薬とテープでしっかり保護してください。
備考4月~9月の紫外線の強い時期には不向きなため、10月~2月の秋から冬にかけて治療するのがおすすめです。
かさぶたが取れた後は、二次性の色素沈着を抑えるために、外用薬をおすすめしています。(ハイドロキノン¥1000/トレチノイン¥4000) ※外用薬を使用しない場合は、しみが再発する事がございます。